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Windows7、ゲームエクスプローラ、削除できない項目

Windows Vistaからではないだろうか。

さまざまなゲームを一括管理できる機能である、
『Game Explorer』機能。

デフォルトでスタートメニューに「ゲーム」が存在し、
手軽にアクセスできるようになっている。

当方はWindows7の環境で、この機能を使用していたのだが、
なんかバグ(?)が発生!
登録した項目が、プレイも削除もできない状態に!





なんでこうなってしまったのか、
この記事を書いている現在でも、
原因は特定できていない。

しかし、四苦八苦して自分で解決策を見つけた!

レジストリエディタで対象のレジストリを削除しちゃうのだ。



スタートメニューのフォームに、
『regedit』と打ちこんでレジストリエディターを起動する。

今回いじるキーの位置は次の通り。

○HKEY_LOCAL_MACHINE
→SOFTWARE
→Microsoft
→Windows
→CurrentVersion
→GameUX

『GameUX』で検索すると簡単かも^^;



このGameUXを展開していろいろキーを見てみると、
今回の対象のキーが一目瞭然かと思う。
(右側にそのキーの詳細なデータが表示される)

該当するキーが見つかったら、
右クリックから削除を選択し、
キーをサブキーまるごと削除するのだ。

当方はそれで解決した!

スバル・プレオ、カーオーディオ交換&デッドニング

僕の相棒、プレオのカーオーディオのアゼストさんがまさかの故障!
CDの読み込みが極端に悪くなり、排出も困難に

前々から、本体が異常に熱を持つなど変な症状があったので、
お気に入りながら不安に思ったので、思い切って交換する!



まずは、センターデッキの交換。

今回は、アゼストさんからカロッツェリアのFH-P530に変更。
理由は単に見た目が良いから・・・!?

音質は耳が良くないのでそれほどこだわって無かったが、
・USBが使える事
・組み合わせは面倒くさいので、2DIN
・MDは使わない
・見た目

等で的を絞ったら当商品に辿り着いた。
今回写真撮り忘れたので、機会があった時に愛車の写真とともに載せたい(笑)



↓アゼストさんを引き抜き…




↓新しい付属のコードを繋ぎなおす。今回はUSBコードが増えた(背面)




↓お気にでしたが、ヤフオクでジャンクとして出品しようかしら…




よし、次はついでに(?)デッドニングやるどぉぉぉ!

大学時代に友人から結構聞かされていたのだが、
やはりドアスピーカーの音質は、
デッドニングによって大きく改善できるとか。

今まで経費や金やらに余裕が無かったが、今なら…今ならやれる!

プレオの場合、ドアスピーカーはリアとなってしまうので、
運転席からは多少聞こえにくい部分があり、残念だが、
せっかくの機会だ、最善を尽くしたい!



今回採用したキットはコレ
http://www.amon.co.jp/seihi/seihi_data.php?id=22190

ヤフオクで6000円弱で購入できる。



↓まず、ドアを破壊!否、外します。 軽の手動ミラーの安物は簡単に外せて便利!(爆)




↓アウターパネルをキレイにふきふきし、制振シート、吸音シートをペタリ。




↓インナーパネル用制振パネルを…しまった!ねじ穴を埋めてしまった!(笑)




↓完成図。へたくそ過ぎる…ブチルゴム除去もシート貼付部以外は手抜きだし…(笑)




やはり最初にyるとこんなもんなのか、下手なのが自分でもわかる。

それ以前に、軽自動車ではキットを使いきれずにいくらか余ってしまった…
けちけちせず、バンバン張りまくってよかったかな(爆)
(あまり張りすぎもよくないと思うが…)

しかしながら、低音の出力量は純正スピーカーながらものすごいことに!
もっと上品な音を出せるスピーカーに変えなくては…

兎にも角にも、次やる時は、今回の経験を踏まえて上手にできるようにしたい。





DirectX、内部エラーによるインストールエラー

DirectXを最新版にしようかと思い、
DirectX End-User Runtimesをダウンロードし、
インストールを実行したが、

「内部エラーが発生しました。
 Windows フォルダにある directx.log を参照して、問題を分析してください。」

エラー終了。
ログには原因が書いてない!
私は解決できたので、覚書をば!





まず、結論から。

私の場合のグラフィック関係のドライバが干渉していた。

そもそも、あまりよろしくないのだが、
私はGeForceとATIのグラボを差し替えながら、
両方使うようにしていたのだ。

当然、すぐ使えるように、それらのドライバは共存。
それがいけなかったらしい。
(当たり前と言えばあたりまえ?)



私の場合は、ATIグラボのみ使うと決断し、
GF系のソフトを全てアンインストール。

一応、ATIのドライバも再インストール。

CCleanerなどでレジストリの掃除をしたら、
もう一度DirectXのインストールを試みる。

私はそれでうまくいった。

無料キャプチャソフト『Gregion』日本語化!

パソコンのゲーム映像キャプチャソフト『Gregion』の
日本語ランゲージファイルを作成してみたので、
公開してみます。

デフォルトの英語でも簡単に利用できますが、
わかりにくい場所がいくつかあったかと思います。

そのわかりにくい部分だけ日本語化してみました。
(全部日本語にすると逆に汚くなる理由もあり、、、)

ダウンロードしたら、
圧縮ファイルを解凍して出てきたiniファイルを、
Program Files ⇒ Gregion ⇒ Gregion3.0 ⇒ Languageに突っ込んでください。

その後、本体の設定を日本語へ変更してください。



Gregion 日本語ファイル 【2010/06/30 公開】


x264エンコーダエンジンのオープンに失敗しました。

AviUtlでのエラー、
「x264エンコーダエンジンのオープンに失敗しました。」
が表示された時の対処法。





これは私の経験上、
60%ぐらいがリサイズフィルタに因るモノと思われ。

具体的に、
アスペクトです。

入力動画ファイルのアスペクト比と、
リサイズフィルタで設定したアスペクト比が違うと、
上に書き記したエラーを吐く事が多くなる。

ほとんどの動画投稿サイトは、
4:3か16:9のアスペクト比を採用しているので、
AviUtlでのリサイズも、
これに則ったモノを使用するようにした方がいいかも。



更に具体的に言えば、
横ピクセルの長さを縦ピクセルで割った時、
4:3であれば、1.33333333・・・
16:9であれば、1.77777777・・・
という数値を探し出すようにすれば、
自由なサイズへリサイズが可能だ。

例えばmixiへ動画をアップロードするなら、
4:3であれば、448 * 336、
16:9であれば、448 * 252、
が最適ではないかという答えを導き出した。
(mixi動画の横ピクセルが450以下という条件の為)

ちなみに2010年5月現在で私が試行錯誤しての話。
mixiへの最適な動画のアップロード方法は未知の領域。
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Author:ノムケン
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