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雀龍門、属性について



雀龍門の途中経過を発表〜

やっとのこさで7級まで昇格。
仕事の合間にこつこつ、
そんな程度ではとてもじゃないけど、
段位までサクッとはいけないですね。

雀龍門は相当やり込まないと段位は不可!!

段位取得している人を尊敬(`・ω・´)\



さて、何度か打っていろんな人を見てきて、
どういう打ち筋の属性があるか分かってきましたよ
(今頃かよ!みたいな)






凡夫とか普通とかそういう意味でなく、
ただ単に雀龍門で言う、攻撃、防御、策が
均等である人が凡。
でも何となく嫌なイメージがw
自分なりのプレイングスタイルを発揮していきたいところ。



言わずもがな攻撃的麻雀スタイルの方がなる。
リーチ者がいようとも自分の手を優先。
張れば行く!!
いや、張らずともおかまいなしか(笑)
相手への振り込みが増えると「攻」も増えてくる気がする。
また、役数の高い手をアガると上昇する。



言わずもがなですが、振り込まない人がなる属性。
相手のリーチにはまず突っ込まない。
鳴きやダマにもテンパイ臭を感じ、回避できる人。
チキンと紙一重な打ち方と取られるかもだが、
オリや回し打ちは必須の技術である。



多面待ちやドラを抱えたアガリを行うとこれが上昇。
運にも左右され易いこの属性ですが、
面前でのアガりが多い人はこの属性があがり易い気がする。
雀龍門で一番多い属性だ。



攻撃と防御が2党制で伸びている形。
もし相手にリーチがかかったら突っ走らず、
回し打ちで自分もあがりに行く。
鳴き等小技も使い、振り込むことなくアガっていくタイプの属性か。



「防」と「策」の2党制。
基本メンゼン姿勢で、ガマンの麻雀を打つ方、
それがこの属性ではないだろうか。
大抵は振り込んだりアガったりで、
「策」が伸びていってしまう。



「策」と「攻」の融合形。
もっとも珍しい属性。
そもそも「攻」自体も珍しく感じる。
「防」が無く、他の二つが伸びているのだから、
相手のリーチには突っ張りつつも、面前で大物手を作り上げる
肝っ玉の据わった打ち手がここに属するだろう。
鳴きを使うときも、基本マンガン以上の時のみとか。
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